【これが僕の私の3ルール】SoLaboメンバーが働くうえで大事にしていること Vol.4

2022/1/14

2022/01/14


あけましておめでとうございます。およねです。

2022年初ブログは引き続きソラボメンバー3ルールをお送りします!

年末にはソラボ恒例の社員総会が行われたので、その様子はまた次回のブログでお伝えしますね。

皆さま、今年もおよね部をよろしくお願いいたします。☆

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【これが田中の3ルール】

■笑顔が素敵な癒し系・起業家支援事業部:田中 雅子(たなか まさこ)

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明るい対応を心がける

忙しい時でも、私の倍くらいタスクを抱える融資支援の方たちが優しく明るく接してくださるので、私もできるだけ明るく笑顔で接し、私の方でカバーできることは何でも対応するようにしています。分からないことでも挑戦してみたら出来ることも多いので、他の部署からの相談にも明るく積極的に対応しています。

<<<RULE 2 >>>

リーダーではなくサポーターとして

率先して教える、指導をすることは正直苦手でプレッシャーも感じますが、助けが必要そうな表情にいち早く気づいてサポートをすることは好きですし、自身の強みだと思っています。リーダーとしてチームを引っ張ることよりは、周りの方から頂く「ありがとう」が増え、フォロワーシップを発揮できることがやりがいです。

<<<RULE 3 >>>

自分の価値を高める

元々自信家ではなくて、周囲に配慮しながら過ごしてしまうのですが、もっと自信を持って仕事ができるように、自分だからこそのスピードやクオリティを業務に反映できるように創意工夫しています。業務に関連することも、直接関連しないことでも、日々意識をして情報を取り入れるようにしています。今はPhotoshopの使い方を勉強中です。少しずつ出来ることを増やし、価値を高め貢献していきたいです。

【これが内川の3ルール】

■お客様との仲の良さNo.1・起業家支援事業部:内川 卓真(うちかわ たくま)

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お客様とまず仲良くなる

お客様の希望を叶えるために、まずはお客様との関係性を構築することがとても大切だと思っています。コミュニケーションを重ね、相手からの第一声が「おつかれさまです」だったり、タメグチを使ってもらえれば「仲良くなれた」サインだと感じています。そのためにはお客様に合わせた話しやすい雰囲気を積極的につくるようにしています。

<<<RULE 2 >>>

できる限り提案しつくす

「もうこれ以上手だてがない」と手がなくなるまで提案し尽くして、できる限りの可能性を探ります。それもお客様と仲が良くなる秘訣かもしれないですね。「自分が提案しきれなかったんじゃないか」という後悔が残ることのないよう、ヒアリング時にしっかりと情報をいただき、考えて、ご提案させて頂いています。「3年後も潰れない会社」を経営していただくために、自分がSoLaboにいる意味、目の前のお客様に関わらせていただいている意味を考え、出来る限りの提案をしていきます。

<<<RULE 3 >>>

判断しない

お客様によって状況は千差万別なので、事前情報だけで判断をせず、ご状況をお伺いしています。
また、融資担当といっても全業種に対して現場の方以上の知識はありませんので、知らないことはお客様も含め、知っている人に素直に教えてもらうようにしています。

【これが米森の3ルール】

■この人なしではSoLaboは回りません!管理部:米森 亜沙香(よねもり あさか)

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誰でも出来る仕事こそ素早く丁寧に

業務や立場上、様々な方面から業務依頼が届き、遂行していきます。その中には誰でもできる仕事も多いと感じています。その誰でもできる仕事にこそ自分の存在価値を投影できると考えて取り組んでいます。「米森に頼んで良かった」と思ってもらえるように、素早く丁寧に、自分ならではの付加価値を加えられるように意識しています。チーム・組織を支えていけたらいいな、と常に思っています。

<<<RULE 2 >>>

チャットの返信は早くする

ソーシャルディスタンスが日常的になってきている今、社内でのやり取りも“なるべくチャット”が多くなってきています。その中で、会話をしているようなスピードや温度感でチャットを返信するようにしています。”仕事が早い人は連絡が早い”と個人的に感じていて、私も早めに返信するようにしています。また、ビックリマークなどを使用して感情が伝わるようにしています。

<<<RULE 3 >>>

”SoLaboメンバーがもっと仕事しやすくなるには”を考え続ける

社内美化や清掃など、直接業務には関わらないけれども誰かが考えないといけないことに多く対峙しています。整えることでメンバーの生産性やモチベーションが向上したり、セキュリティリスクを低減できる、チームにとっては大事なことなので、「どのような取り組みや方法が最適だろうか」と常に考え続けています。

【これが浅利の3ルール】

■センスがきらりと光る・デジタルマーケティング部:浅利 正也(あさり まさや)

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先入観で決めつけない

似たような過去事例や自身が知見のあるケースでも、「〇〇だから大丈夫そう」や「〇〇はダメだろう」ではなく、実際に自分でやってみて効果を検証して次に活かしていきたいと考えています。「なんでこれやらなかったんですか?」とお客様に言われることのないよう、「やってみてこういう理由でだめでした」「やってみてこういう効果が出たので次こうしていきましょう」とお客様にも自信をもってご提案を進めていきたいです。

<<<RULE 2 >>>

否定から入らない

自分自身が相手にそれをされたら嫌だな、と思うのでコミュニケーションを取るうえで大事にしています。もちろんディスカッションをすることは良い仕事をするうえでは大切なので、一度相手の意見を容認してから、自分の意見を伝えます。社内外問わず、質問をいただくときや会話をする際に実行しています。

<<<RULE 3 >>>

レスは早く

連絡を放置すると「忘れてしまうかもしれない…」というのが大きな理由なのですが、何かしら返答が返ってきた方が相手も安心するし、気持ちよく一緒に仕事を進められると思うので、とにかく連絡をいただいてから早めに返答をするようにしています。

【これが中村の3ルール】

■頼れる熱血リーダー・士業提携事業部:中村 翼(なかむら つばさ)

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話しかけやすい人間になる

気軽に声をかけやすい、話しかけられやすい雰囲気や空気を出すようにしています。話しかけにくいと相手にフィルターがかかってしまい意思疎通がスムーズに進まなくなってしまいますし、よりよい成果を出すために、精度を上げる会話をチームでどんどん交わす方が良いと考えています。

<<<RULE 2 >>>

会社で一番元気な人間でいる

周囲に元気を出して欲しいですし、社内の雰囲気をより活性化していける一員になりたいと考えています。なので、周囲もつられて思わず元気が出てしまうように、率先して自分が一番元気でいるようにしています。大きな声で明るく発信をするように心がけています。

<<<RULE 3 >>>

会社とともに自分も成長し続ける

入社してから今まで、やったことない仕事にどんどん挑戦させてもらえました。新規事業にも色々関わらせてもらってきました。飛び込み営業もしましたし、現在は事業部のマネージャーも任せて頂いております。新規事業や新事業部の発足段階で、”中村”という名前が挙がると嬉しいですし、「成長の機会が得られた!」と嬉しく感じています。”自分自身も成長して、会社も成長していく”この過程が非常にワクワクしますし、止まらずに今後もやりがいを感じて取り組んでいきます。


 
まだまだたくさんのソラボメンバーがいます。次回もお楽しみに♪

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